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(きっずぺーじ) 1 統計で見る岡山のすがた ~きっずぺーじ編~

印刷ページ表示 ページ番号:0959616 2026年3月31日更新統計分析課

1  統計で見る岡山のすがた  ~きっずぺーじ編~

おかやまけんのすがた

県では、主な各種統計データを活用し、「統計で見る 岡山のすがた」という、
グラフやイラストを用いて県勢をわかりやすく紹介したカラーのリーフレットにまとめています。
ここではその「統計で見る 岡山のすがた」の内容を分かりやすく解説することを目的にしています。

 

「総人口、世帯数、1世帯当たり人員」のアイコン   ​ ​​「人口ピラミッド」のアイコン   ​ ​「出生数と合計特殊出生率」のアイコン   ​ ​「月別平均気温と降水量」のアイコン   ​ ​「地震観測回数」のアイコン   ​ ​「1人当たり県民所得」のアイコン   ​ ​「製造品出荷額等」のアイコン   ​ ​「農業産出額と構成比」のアイコン   ​ ​「有効求職者数と有効求人倍率」のアイコン   ​ ​「岡山県の医師・歯科医師・薬剤師数」のアイコン   ​ ​「人口10万人当たりの都道府県別大学・短大数」のアイコン   ​ ​「県立図書館の入館者数、個人貸出冊数」のアイコン   ​ ​「財政」のアイコン​   ​ 

     

 

もしも100にんだったら?

岡山県の人口を100人にしてみると?

 

「統計で見る 岡山のすがた」の内容を分かりやすくするための工夫として、
学校のクラスなど、小さい単位・グループに置き換えて考えてみました。

 

また、この県のデータを利用して、新たなテーマを作成しています。
それは、岡山県のデータを分かりやすい数字に置き換えるといったものです。

「もし岡山県が〇○だったら?」というような話をしていきます。

例えば岡山県の人口は約190万人なのですが、
これをイメージがしやすいように岡山県の人口を100人に置き換えてみたら、
それに関連する各数字はどうなるだろう?ということを考えてみました。

学校や人数への置き換えができない場合は、
その状況に応じたテーマや数字を当て嵌めてみています。

「世界がもし100人の村だったら」という絵本があります。
この絵本のタイトルから思いついたものです。

​​ →もし岡山県が○○だったら?

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