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甲子園への切符を手にした県立倉敷商業高校野球部が知事を表敬訪問

 第103回全国高等学校野球選手権大会の岡山県代表となった県立倉敷商業高等学校野球部が、7月26日に伊原木県知事を表敬訪問しました。
 訪問では、川井校長が9年ぶり11回目の出場となること、昨年は先輩たちが出られるはずの大会に出ることができなかった無念さ、新型コロナウイルス感染症対策をしながらの練習の日々、県大会では粘り強く勝ち上がることができたこと等について知事に報告しました。
 伊原木県知事は「県民みんなが応援している。甲子園で大活躍をして欲しい」とエールを送ったのに対し、野球部主将の山下周太さんは、「県大会では、持ち前の団結力と粘り強さで勝つことができた。甲子園においても、少しでも多くの人に勇気と感動を与えることができるよう頑張りたい」と甲子園への意欲を語りました。

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▲伊原木県知事から記念品の贈呈

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▲甲子園への意気込みを語る山下主将

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▲関係者との記念撮影

この記事に関するお問い合わせ

県教育庁保健体育課
Tel 086-226-7592

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