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郵送検査を受けるときは?

印刷ページ表示 ページ番号:1037671 2026年5月28日更新疾病感染症対策課

郵送検査を受けるときは?

岡山県 郵送検査(HIV・梅毒)に関する情報ページ

令和8年6月1日(月曜日)から、岡山県内在住者(岡山市・倉敷市を除く)対象に、HIV・梅毒の郵送検査(無料)を開始します!

・ 検査項目:HIV・梅毒
・ 実施時期:通年
・ 検査費用:自己負担なし
・ 申込方法:次の「郵送検査の流れ」「注意・確認事項」をご確認のうえ、「郵送検査の申込み」(外部サイト)からお申込みください

郵送検査の流れ

 

郵送検査の流れ

注意・確認事項

  • 現時点で症状がある場合

現時点で性感染症を疑う症状がある場合は、郵送検査等の検査ではなく、早めの受診が必要です。

泌尿器科や感染症内科、皮膚科、耳鼻咽喉科、産婦人科等の医療機関を受診しましょう。

性感染症って?(県ホームページ)

医療情報ネット(ナビイ)はこちら(外部サイトへリンクします)

 

  • 検査について
  1. この郵送検査は、診断を確定するものではありません。結果が陽性の場合は、必ず医療機関での追加検査が必要です。
  2. 梅毒(梅毒TP抗体)は、過去に感染したことのある場合、今回の検査で陽性と判定された場合でも、過去の感染か新たな感染かの区別がつきません。医療機関に相談のうえ、必要な検査を受けましょう。

 

  • 検査物の返送について

郵送検査にお申込みされた場合、検査完了には、検査物の返送が必要です。

採取後は、2週間以内を目途に、できるだけ早めの返送にご協力ください。

郵送検査の申込み

こちらのバナーからお申込みください(外部リンクに繋がります)

郵送検査申込バナー