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11月7日(土曜日)、倉敷鷲羽高校の生徒が「第12回たまごニコニコ料理甲子園」に中国・四国代表として全国大会に出場します。この大会は、イベントを通してたまご(鶏卵)に関する正しい知識を普及することにより、素晴らしい食材である「たまご」の消費が拡大することを目的としています。今年度、「中国・四国」エリア約450チームの中から書類選考を突破した本校生徒の作品は「生地を焼かないはしまき」というもので、その特徴は、ライスペーパーを使うことによるもちもち感の増加と調理時間の短縮です。
全国大会に向けて、次の通り事前練習を行いますので、是非、取材に来てください。