本文
東岡山工業高等学校では、筑波大学の山海嘉之教授(CYBERDYNE株式会社代表取締役社長・CEO、内閣府 戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)プログラムディレクター)との連携による、次世代人材育成事業「サイバニクス・フィジカルAIプログラム」を本格始動いたします。
本プログラムは、単なる受験のための暗記学習を超え、最先端のAI・ロボット技術から脳神経科学、法律・経営までを統合した「サイバニクス」を通じ、実際の社会課題を解決できる「未来開拓の挑戦者」を育成する画期的な教育改革の取組みです。
このたび、8月28日(金曜日)に、学年や学科を超えて自ら参加を熱望した本校生徒(1〜3年生)と山海教授がオンラインで直接対話し、学びの志を共有する「キックオフ会」を開催いたします。
世界の最先端を走る研究者と、未来を担う高校生たちの熱い情熱が交差する瞬間を、ぜひ取材してください!