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子どもを守るためのポイント
保護者・地域の皆さんへ
家庭では
ポイント1
○知らない人にはついていかないこと。
○一人では遊ばないこと。
○外出時には、必ず行き先を言っておくこと。
○何かあったら、大声で助けを呼ぶこと。
○何かあったら、必ず保護者に話すこと。
ポイント2
登下校時には、通学路を利用するなど、人通りの少ない場所では、一人で行動しないように指導して下さい。
ポイント3
知っている人でも、保護者の了解なく、ついて行かないように指導して下さい。
ポイント4
必要に応じて、防犯ブザー、ホイッスル等を携帯、活用することも望ましいことです。
ポイント5
子どもと一緒に「子ども110番の家」等の場所を確認し、どのように助けを求めるか指導して下さい。
ポイント6
地域の中にある人通りの少ない場所や危険な場所を子どもと一緒に確認し、危険な場所マップを作るのも一つの方法です。
また、学校と連携し、必要に応じてその見直しを行い、登下校時は、多少遠回りでも人通りの多い安全な道路を通学路として利用させることや、具体的な不安があれば集団登校に配慮することも必要です。
ポイント7
学校や自宅周辺の見回りを行うこと。
なお、登下校時に保護者や家族が家の外で、また、学校の教職員が校門の外で子どもを見送ったり、出迎えることだけでも警戒につながります。
ポイント8
子どもに対する声かけや変質者その他不審者の出没があったときは、子どもにその旨を伝えるとともに、具体的な対応要領をその都度指導して下さい。
○知らない人にはついていかないこと。
○一人では遊ばないこと。
○外出時には、必ず行き先を言っておくこと。
○何かあったら、大声で助けを呼ぶこと。
○何かあったら、必ず保護者に話すこと。
ポイント2
登下校時には、通学路を利用するなど、人通りの少ない場所では、一人で行動しないように指導して下さい。
ポイント3
知っている人でも、保護者の了解なく、ついて行かないように指導して下さい。
ポイント4
必要に応じて、防犯ブザー、ホイッスル等を携帯、活用することも望ましいことです。
ポイント5
子どもと一緒に「子ども110番の家」等の場所を確認し、どのように助けを求めるか指導して下さい。
ポイント6
地域の中にある人通りの少ない場所や危険な場所を子どもと一緒に確認し、危険な場所マップを作るのも一つの方法です。
また、学校と連携し、必要に応じてその見直しを行い、登下校時は、多少遠回りでも人通りの多い安全な道路を通学路として利用させることや、具体的な不安があれば集団登校に配慮することも必要です。
ポイント7
学校や自宅周辺の見回りを行うこと。
なお、登下校時に保護者や家族が家の外で、また、学校の教職員が校門の外で子どもを見送ったり、出迎えることだけでも警戒につながります。
ポイント8
子どもに対する声かけや変質者その他不審者の出没があったときは、子どもにその旨を伝えるとともに、具体的な対応要領をその都度指導して下さい。
地域では
ポイント1
一人で遊んでいたり、遅くまで遊んでいる子どもを見かけたら早く帰るように声をかけてあげて下さい。
ポイント2
不審者に関する情報を得た場合は、どんなに小さなことでも警察に通報して下さい。
一人で遊んでいたり、遅くまで遊んでいる子どもを見かけたら早く帰るように声をかけてあげて下さい。
ポイント2
不審者に関する情報を得た場合は、どんなに小さなことでも警察に通報して下さい。

