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7月24,25日、岡山市等において北は青森、南は宮崎から全国のブドウ生産者ら約400名が参加し、第56回全国ブドウ研究大会が開催されました。
大会テーマは、岡山県が令和7(2025)年に桃、ブドウの栽培が始まって150年を迎えたことにちなみ、「伝統と革新~100年後も続くブドウ産地」として、基調講演や現地視察を行いました。
県では、大会以外でも150年をきっかけに果物の歴史や栽培方法、美味しい食べ方などを広く知ってもらうため、特設ホームページの開設や、百貨店でのPRなどを行いました。