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おかやま産業人材育成プラン

おかやま産業人材育成プラン(改訂版)

プラン策定の目的

 岡山県の産業は、水島を中心とした機械・鉄鋼・自動車・化学などの重化学工業の集積と、これを支える企業群の存在、そして、繊維、耐火物といった特徴ある地場産業の発達など、「ものづくり産業」に特色があります。
 一方で、産業の継続的な発展・拡大は、これを支える人材の存在なくしては語ることができず、人材の確保・育成に係る的確な対応が求められています。
 こうした状況に鑑み、産業人材の確保・育成に関し、県内の各機関・団体が有する機能や果たしている役割を明らかにするとともに、相互の連携により全県を挙げて産業人材の確保・育成に取り組むための方向性を提案するため、平成19年8月、製造業をモデルに「おかやま産業人材育成プラン」を策定しました。
 しかしながら、近年、生産年齢人口のさらなる減少や人手不足の深刻化が進み、加えて、AIやロボット、IoT等の先端技術をあらゆる産業や社会生活に取り入れ、経済発展と社会的課題の解決を両立するSociety5.0の実現を推進する動きが見られるなど、産業や雇用を取り巻く環境が大きく変化し、新たな課題や、関係機関が新たに取り組むべき事案等が生じています。
 このため、令和2年3月に「おかやま産業人材育成プラン(改訂版)」を策定しました。

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