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ももたろうの防災(本編)1・2ページ
自助・共助・公助
災害への備えを考えるとき、自助、共助、公助の3つに分けることができます。
一人ひとりを助け、守ることに必要不可欠となるのは、自ら守る自助と、近隣で助け合う共助です。
公助だけでは被害にあった人がたくさんいる場合には救助・援助する側の人手が到底足りません。
一人ひとりが、自分の命は自分で守る、自分たちの地域は自分たちで守るという考えを持ち、日ごろから災害に備えておくことが重要です。
防災情報を入手しよう
災害への備えとして日頃から、テレビやラジオといった媒体のほか、おかやま防災ポータルサイト、スマートフォンアプリ、市町村の防災情報メールの登録・確認など、多様な媒体を活用して情報を取得できるよう、準備をしておきましょう。
岡山県総合防災情報システム、おかやま防災ポータルでは、
注意報、警報、気象レーダー等の県内の気象情報、雨量情報、土砂災害危険度情報、河川水位情報、河川カメラ情報等をリアルタイムで確認することができます。
検索サイトで、岡山県、防災、と入力して検索し、おかやま防災ポータルを選択 または URL を入力、https コロン スラッシュスラッシュ ダブリューダブリューダブリュー
ドットb o u s a i ドット p r e f ドット o k a y a m a ドット j p スラッシュ
ページ内の二次元コードを読み取ってもご確認いただけます。
ヤフー防災速報アプリでは、 緊急地震速報や豪雨予報をはじめ、さまざまな災害情報をプッシュ通知でいち早くお知らせします。
ページ内の二次元コードを読み取ってインストールできます。
設定手順
1、アプリをインストールしたら、ホーム画面の防災速報のアイコンをタップ
2、初期設定を始める
プッシュ通知でお知らせ、画面で、次へ、をタップし、許可、をタップします。
3、現在地連動通知機能を設定する
この機能を利用する場合、この機能を使う、をタップし、許可、をタップします。
4、通知を受け取る地域を設定する
地域を設定する、をタップし、通知を受け取る地域を選びます。設定は以上です。
データ放送など
リモコンのdボタンを押すテレビのデータ放送からも、リアルタイムで気象情報、河川水位・潮位
などの観測情報、避難情報などを入手することができます。
放送事業者 NHK岡山放送局
地震・台風・大雨等の災害情報や避難情報をリアルタイムで確認できるアプリ
NHKワンニュース防災アプリをページ内の二次元コードを読み取ってインストールできます。
ハザードマップ
ハザードマップとは、浸水や土砂災害などの災害リスクを地図上に示したもの
土砂災害警戒区域や洪水、浸水の危険がある場所などの、自宅や職場周辺の災害リスクや、避難先までの安全なルートを確認しましょう。
また、複数の災害しゅべつのハザードマップを、合わせてチェックしましょう。
危険な場所から離れた避難先、そこまでの移動手段やルートを家族で話し合いましょう。
親戚・知人宅、ホテルや旅館も避難先の一つとして検討しておきましょう。
避難先までの経路を歩いて確認してみましょう。
紙のハザードマップは各市町村で配布、ホームページにはデジタル版が公開されています。
ハザードマップの確認は自分と家族の命を守ることにつながります。
命を守る第一歩、スマホで簡単、今すぐチェックを
各市町村のハザードマップは、ページ内の二次元コードを読み取ってご確認いただけます。
洪水ハザードマップで浸水の危険がある場合、河川氾濫や大雨の情報に注意しましょう。
洪水のハザードマップは河川が氾濫した場合に浸水が想定される区域やすいしんを示しています。
浸水または、ないすいハザードマップで浸水の危険がある場合、大雨の情報に注意しましょう。
浸水または、ないすいのハザードマップは、大雨の時にげすいどうかんや水路からの浸水が想定される区域や、すいしんを示しています。
土砂災害ハザードマップの危険区域等に該当する場合、土砂災害の情報に注意しましょう。
土砂災害のハザードマップはどせきりゅう、じすべり、がけ崩れといった土砂災害の危険がある区域を示しています。
高潮ハザードマップで浸水の危険がある場合、高潮の情報に注意しましょう。
高潮のハザードマップは高潮が発生した場合に浸水が想定される区域や、すいしんを示しています。
なお、ハザードマップですべての災害が予想できるわけではありません。
災害への備えを考えるとき、自助、共助、公助の3つに分けることができます。
一人ひとりを助け、守ることに必要不可欠となるのは、自ら守る自助と、近隣で助け合う共助です。
公助だけでは被害にあった人がたくさんいる場合には救助・援助する側の人手が到底足りません。
一人ひとりが、自分の命は自分で守る、自分たちの地域は自分たちで守るという考えを持ち、日ごろから災害に備えておくことが重要です。
防災情報を入手しよう
災害への備えとして日頃から、テレビやラジオといった媒体のほか、おかやま防災ポータルサイト、スマートフォンアプリ、市町村の防災情報メールの登録・確認など、多様な媒体を活用して情報を取得できるよう、準備をしておきましょう。
岡山県総合防災情報システム、おかやま防災ポータルでは、
注意報、警報、気象レーダー等の県内の気象情報、雨量情報、土砂災害危険度情報、河川水位情報、河川カメラ情報等をリアルタイムで確認することができます。
検索サイトで、岡山県、防災、と入力して検索し、おかやま防災ポータルを選択 または URL を入力、https コロン スラッシュスラッシュ ダブリューダブリューダブリュー
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ヤフー防災速報アプリでは、 緊急地震速報や豪雨予報をはじめ、さまざまな災害情報をプッシュ通知でいち早くお知らせします。
ページ内の二次元コードを読み取ってインストールできます。
設定手順
1、アプリをインストールしたら、ホーム画面の防災速報のアイコンをタップ
2、初期設定を始める
プッシュ通知でお知らせ、画面で、次へ、をタップし、許可、をタップします。
3、現在地連動通知機能を設定する
この機能を利用する場合、この機能を使う、をタップし、許可、をタップします。
4、通知を受け取る地域を設定する
地域を設定する、をタップし、通知を受け取る地域を選びます。設定は以上です。
データ放送など
リモコンのdボタンを押すテレビのデータ放送からも、リアルタイムで気象情報、河川水位・潮位
などの観測情報、避難情報などを入手することができます。
放送事業者 NHK岡山放送局
地震・台風・大雨等の災害情報や避難情報をリアルタイムで確認できるアプリ
NHKワンニュース防災アプリをページ内の二次元コードを読み取ってインストールできます。
ハザードマップ
ハザードマップとは、浸水や土砂災害などの災害リスクを地図上に示したもの
土砂災害警戒区域や洪水、浸水の危険がある場所などの、自宅や職場周辺の災害リスクや、避難先までの安全なルートを確認しましょう。
また、複数の災害しゅべつのハザードマップを、合わせてチェックしましょう。
危険な場所から離れた避難先、そこまでの移動手段やルートを家族で話し合いましょう。
親戚・知人宅、ホテルや旅館も避難先の一つとして検討しておきましょう。
避難先までの経路を歩いて確認してみましょう。
紙のハザードマップは各市町村で配布、ホームページにはデジタル版が公開されています。
ハザードマップの確認は自分と家族の命を守ることにつながります。
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各市町村のハザードマップは、ページ内の二次元コードを読み取ってご確認いただけます。
洪水ハザードマップで浸水の危険がある場合、河川氾濫や大雨の情報に注意しましょう。
洪水のハザードマップは河川が氾濫した場合に浸水が想定される区域やすいしんを示しています。
浸水または、ないすいハザードマップで浸水の危険がある場合、大雨の情報に注意しましょう。
浸水または、ないすいのハザードマップは、大雨の時にげすいどうかんや水路からの浸水が想定される区域や、すいしんを示しています。
土砂災害ハザードマップの危険区域等に該当する場合、土砂災害の情報に注意しましょう。
土砂災害のハザードマップはどせきりゅう、じすべり、がけ崩れといった土砂災害の危険がある区域を示しています。
高潮ハザードマップで浸水の危険がある場合、高潮の情報に注意しましょう。
高潮のハザードマップは高潮が発生した場合に浸水が想定される区域や、すいしんを示しています。
なお、ハザードマップですべての災害が予想できるわけではありません。
