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おかやま元気サロン
近畿おかやま会の会員相互の交流を深めるとともに、本会への参加促進のため、元気な岡山をテーマに「おかやま元気サロン」(講演会・交流会)を年1回開催しています。
過去の開催の様子
第22回おかやま元気サロン(令和8年7月6日)
プロ野球阪神タイガースでご活躍された八木裕さんをお迎えし、「おかやまから夢を追いかけて」をテーマに講演をいただきました。
「プロ野球選手になりたい」と夢を持った小学生時代から球団引退までの歩みを、挫折経験や諦めずに努力を続けられた心構えを交えながらお話いただきました。
交流会では、乾杯前に六甲おろしが流れ会場は大盛り上がり。八木さんとの歓談を楽しみました。
「プロ野球選手になりたい」と夢を持った小学生時代から球団引退までの歩みを、挫折経験や諦めずに努力を続けられた心構えを交えながらお話いただきました。
交流会では、乾杯前に六甲おろしが流れ会場は大盛り上がり。八木さんとの歓談を楽しみました。

第21回おかやま元気サロン(令和7年7月30日)
ももたろうパートナーズ 代表の貝畑和子さんをお迎えし、「夢を追いかけて地球を走る」をテーマに講演をいただきました。
走り始めたきっかけや数多くのウルトラマラソンを完走したこと、ももたろうパートナーズでの活動の様子など、どれも壮大かつパワフルなお話でした。
交流会では、貝畑さんのマラソン仲間が入り混じって、さらに盛り上がりました。
走り始めたきっかけや数多くのウルトラマラソンを完走したこと、ももたろうパートナーズでの活動の様子など、どれも壮大かつパワフルなお話でした。
交流会では、貝畑さんのマラソン仲間が入り混じって、さらに盛り上がりました。

第20回おかやま元気サロン (令和6年7月29日)
奈義町現代美術館 館長の岸本和明さんをお迎えし、「地域とアート ~岡山県北におけるアートな動向について~」をテーマに講演をいただきました。
岸本さんからは、今年の秋に県北地域で開催される「森の芸術祭 晴れの国・岡山」の概要や参加アーティストの作風、同じく県北地域で3年に1回開催される回遊型アートイベント「美作三湯芸術温度」などについて紹介していただきました。
岡山の地酒などを楽しみながらの交流会では、参加者からの様々な質問や思いに対して、岸本さんから熱心なお答えをいただいたほか、「森の芸術祭 晴れの国・岡山」のチケットをかけたじゃんけん大会なども行われ、大いに盛り上がりました。
岸本さんからは、今年の秋に県北地域で開催される「森の芸術祭 晴れの国・岡山」の概要や参加アーティストの作風、同じく県北地域で3年に1回開催される回遊型アートイベント「美作三湯芸術温度」などについて紹介していただきました。
岡山の地酒などを楽しみながらの交流会では、参加者からの様々な質問や思いに対して、岸本さんから熱心なお答えをいただいたほか、「森の芸術祭 晴れの国・岡山」のチケットをかけたじゃんけん大会なども行われ、大いに盛り上がりました。

第19回おかやま元気サロン (令和5年7月31日)
東京大学先端科学技術研究センター特任教授で株式会社ファジアーノ岡山スポーツクラブ オーナーの木村正明さんをお迎えし、「逆境への挑戦 ~誇りを持って地域と生きる~」をテーマに講演をいただきました。
「ファジアーノは県内を中心とした数多くのスポンサー企業と県民に支えられる地域密着のクラブ。小学校への選手派遣などを続け、子どもたちの夢や県民のプライドを育んでいきたい」というお話に、参加者は大いに勇気づけられました。
「ファジアーノは県内を中心とした数多くのスポンサー企業と県民に支えられる地域密着のクラブ。小学校への選手派遣などを続け、子どもたちの夢や県民のプライドを育んでいきたい」というお話に、参加者は大いに勇気づけられました。

第18回おかやま元気サロン (令和4年8月1日)
近畿おかやま会会員で作家の高嶋哲夫氏をお迎えし、「ポストコロナの日本の危機」をテーマに講演をいただきました。
講演終了後の交流会は、コロナ感染拡大にともなう中止・延期を経ての、3年ぶりの開催を喜び合い、参加者相互の交流を深める会となりました。
講演終了後の交流会は、コロナ感染拡大にともなう中止・延期を経ての、3年ぶりの開催を喜び合い、参加者相互の交流を深める会となりました。

第17回おかやま元気サロン (令和2年3月3日)
新型コロナウイルス感染拡大防止のため中止となりました。
第16回おかやま元気サロン (平成31年2月27日)
大原美術館名誉館長の大原謙一郎氏をお迎えして、「文化は万能ではないが無力でもない」というテーマでご講演をいただきました。懇親会では和やかで温かい雰囲気の中、親睦を深めました。

