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OKAYAMA EVs LIFE
今こそ、EV。

「晴れの国おかやま」はEV先進県。
実は、国のEV等補助金交付台数が中四国トップの「EVの国おかやま」だったのです!
あなたも、EVで新しい暮らし方を始めませんか?
EVってどんな車?

EVは充電に時間がかかると思われていますが、自宅に充電設備を設置しておけば、車を使用しない夜間に充電して、翌朝には充電された状態で車に乗ることができます。ガソリンスタンドに行く手間もなくなります。

自宅充電を基本とする場合、同じ走行距離なら、燃料代はガソリンに比べてEVの方が安く済むと言われています。

導入の不安要素として挙げられるのが航続距離。最近のEVは、バッテリー性能の向上によって航続距離が延び、普通車タイプのEVであれば1回の充電で700キロ走行できる車種もあります。軽でも300キロ近く走行できるものが出ています。(冷暖房の使用条件等によって変動します。)

災害時に電気が使えなくなったとき、EVは非常用電源として活躍します。「V2L」に対応している車なら、専用の機器を使用することで、車内や車周辺で電化製品を使えます。
「V2H」システムがあれば、車から直接建物に電力を供給できるので、停電時にも普段と変わりなく家電を使うことができます。
「V2L」システムで、キャンプでも電気が使えます。調理家電や電気毛布などを使って、季節を問わず快適なアウトドアライフが楽しめます。エンジンがないので、家電を使っている間もアイドリングの騒音はありません。

EVって高いの?補助金を利用してお得に購入しよう!



EVの購入の際は、補助金が利用できます。
補助金には、国の補助金と地方自治体の補助金があり、重複して申請できるものもあります。
EVオーナーに聞く!Q&A

EVに興味はあるけれど、実際のところどうなのか気になることも多い…
そんな方のため、よくある疑問点についてEVオーナーのみなさんに聞いてみました。
EVオーナーのリアルな声を参考にしてみてください。












どこで充電できるの?
充電設備を設置すれば自宅で充電できますし、外出時にも公共充電設備で充電が可能!
公共の充電設備は、コンビニやスーパーマーケット、デパートなどの商業施設、カーディーラー、宿泊施設、道の駅、SA・PAなどにあります。
乗ったら守ろう充電マナー!
外出時に公共の充電設備を使用する方は要チェック!
充電設備をスマートに活用するために、知っておきたい代表的なマナーを川柳にしました。












