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【おかやまものづくりメールニュースNo42】「DfAM及び 3D-CAD 活用の最前線」の参加者等募集について

 3Dものづくり普及促進会から、「DfAM及び3D-CAD 活用の最前線」についてご案内がありましたのでお知らせいたします。
  ※DfAM…Design for Additive Manufacturing(付加製造のための設計)

「DfAM及び3D-CAD活用の最前線」を開催します。
http://e.3d-monodukuri.jp/seminar2108.html

 Web event「DfAM及び3D-CAD活用の最前線」を開催し、特別講演として、トヨタ自動車株式会社が展開する「VUCA時代、お客様に寄り添ったデジタルモノづくりで三方よしを実現」についてご紹介頂くとともに、様々な特徴を持つDfAM・3D-CADソフトや、AMの設計コンサルサービスをご紹介いたします。
 希望する企業には試行的な導入研修プログラムを実施し、DfAMの重要性を体験可能な機会を創出します。

 ご興味をお持ちの方は詳細を下記よりご確認の上、お問い合わせフォームよりお申込みください。
 皆様のご参加をお待ちしております。

日時

 令和3年8月5日(木曜日)
  イベント     :13時00分~16時20分
  個別ブース相談会:16時30分~17時30分

共催

  近畿経済産業局、3Dものづくり普及促進会

協力

  協力企業8社、しくみ製作所株式会社

Virtual event

  reBako
  ※事前登録制(バーチャルサイトにおいて、イベントのリアルタイムでの動画配信と協力企業の個別ブースでの個別説明会を開催します。)

内容

<13時00分>

 主催者あいさつ、プロジェクト概要の説明
  近畿経済産業局 次世代産業・情報政策課長 黒木 啓良 氏

<13時20分>【特別講演】

 「VUCA時代、お客様に寄り添ったデジタルモノづくりで三方よしを実現」
  トヨタ自動車株式会社 モノづくり開発センター 開発試作部
   モビリティ先行技術室 新価値商品化G グループ長 田中 悠人 氏

<14時15分>【3D-CAD】

 「Generative Designの活用による、新しい3D設計とものづくり」
  応用技術株式会社 事業戦略本部 toDMG
   事業推進マネージャー 永井 啓介 氏

<14時30分>【3D-CAD】

 「新たなモノづくりプロセスをSOLIDWORKSでトライアルしてみませんか?」
  ソリッドワークス・ジャパン株式会社 営業技術部 営業技術一課
   課長 大坪 陽介 氏

<14時45分>【3D-CAD】

 「スキャンデータを”使える”データに ~シーメンス Solid Edge~」
  シーメンス株式会社 プリセールス本部
   シニアコンサルタント 石橋 良雄 氏

<15時00分>【DfAM】

 「ものづくりリードタイムを最適化するインダストリアルデザイン ~Industrial Design to Optimize Monodukuri Lead Time~」
  株式会社山一ハガネ 営業企画本部 事業開発グループ
   事業開発セクション マネージャー 小林 祐太 氏

<15時15分>【DfAM】

 「DfAMによって製品を進化させる」
  プログレス・テクノロジーズ株式会社 デジタルソリューション事業部
   デジタルソリューション技術部 部長 村木 重和 氏

<15時30分>【AM人材開発・認証】

 「eラーニング 『規格で学ぶDfAMへの近道』」
  テュフズードジャパン株式会社COM事業本部 AVM部
   アディティブマニュファクチャリングエキスパート 永野 知与 氏

<15時45分>【AMコンサルサービス】

 「AMの製造性と造形制約を考慮したサポート設計とソフトウェアの活用」
  マテリアライズジャパン株式会社 ソフトウェア事業部 技術部
   アプリケーションエンジニアリングリーダー 矢田 拓 氏

<16時00分>【AMコンサルサービス】

 「DfAM」だけでなない3Dものづくりに必要なこと」
  EOS Electro Optical Systems Japan株式会社
   リージョナルマネージャー 橋爪 康晃 氏  

<16時15分>

 イベント閉会あいさつ

<16時30分>

 プレゼン企業8社の個別バーチャルブースでの説明会

<17時30分>

 終了

申込方法

 下記URLのホームページの「セミナーお申込み・お問い合わせ」のお客様情報に必要事項を入力し申し込んでください。(お申し込みの場合はチェックボックスを選択し、お問い合わせの場合は選択せずに自由入力欄にお問い合わせ内容を入力し送信してください。)

 なお、本セミナー申込みを行うと「DfAM及び3D-CAD活用の最前線」に登録され、「kansai-3D実用化プロジェクト」拠点事務局から各種情報がメール配信されますので、あらかじめめご了承ください。

  http://e.3d-monodukuri.jp/seminar2108.html