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平成30年度森林研究所研究成果発表会を開催しました。

 平成31年2月15日、当研究所の平成30年度研究成果発表会を、真庭市立中央図書館において開催しました。当日は、試験研究機関や林業関係団体などから約70名の参加がありました。

研究成果発表

山地植栽後のヒノキコンテナ苗生育状況
リンドウの連作障害を回避する木質栽培床の開発
ヒノキ3番玉を活用したCLTラミナの強度特性(質疑応答)
以下の4題の研究について口頭発表を行いました。
当研究所の研究員が研究の成果について発表を行った後、会場内から質疑やご意見をいただき、研究員がそれに応えました。

【口頭発表のタイトル】

  • ヒノキ3番玉を活用したCLTラミナの強度特性
  • リンドウの連作障害を回避する木質栽培床の開発
  • 農薬を使用しないナラ枯れ対策の検討
  • 山地植栽後のヒノキコンテナ苗生育状況

発表要旨は以下に掲載します。

ポスター発表

ポスター発表
当研究所で実施している試験研究に関するパネルを展示し、研究員が解説しました。
当日は、大勢の方にご来場いただきありがとうございました。

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