ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ 組織で探す 産業労働部 産業企画課 【受付終了】岡山県時短要請協力金(第7期:9月13日~9月30日)について

【受付終了】岡山県時短要請協力金(第7期:9月13日~9月30日)について

重要情報

受付は終了しました。以下は受付時の内容です。

10月1日更新:申請要領・申請様式等を掲載しました。電子申請が可能となりました。第7期電子申請バナー

9月27日更新:早期支給の申請受付を終了しました。早期支給を受けた方も要請期間終了後の本申請が必要になりますので、必ず本申請を行ってください。詳細は後日お知らせいたします。

9月13日更新:本日から早期支給の申請受付を開始しました。申請書類等詳細はこちらをご覧ください。

9月10日更新:岡山県時短要請協力金(第7期)制度を新設しました。早期支給の概要はチラシをご参照ください。早期支給の申請受付を開始するにあたり、申請書類等詳細は9月13日(月曜日)9時に当ページでお知らせします(申請要領冊子は、9月15日(水曜日)9時から県庁1階、県民局等で配布します。)。

 

協力金の不正受給は犯罪です

【措置区域】

岡山市、倉敷市、津山市、玉野市、笠岡市、井原市、総社市、備前市、赤磐市、真庭市、浅口市、早島町、矢掛町、勝央町、奈義町、久米南町、美咲町

 

【措置区域以外】

高梁市、新見市、瀬戸内市、美作市、和気町、里庄町、新庄村、鏡野町、西粟倉村、吉備中央町

 

支給額(1店舗あたり)

 

1日・1店舗あたりの支給額(措置区域)
区 分前年度又は前々年度の1日あたりの売上高

7万5,000円以下

〔年間2,737万円以下〕

7万5,000円超

25万円未満

25万円以上

〔年間9,125万円以上〕

中小企業等
〔売上高による方法:売上高×0.4〕
3万

前年度又は前々年度の
1日あたりの売上高の

10万円(上限額)

大企業
〔売上高減少額による方法〕

※中小企業等においてもこの方式を選択可

前年度又は前々年度からの1日あたりの売上高減少額×0.4

 

1日・1店舗あたりの支給額(措置区域以外)
区 分前年度又は前々年度の1日あたりの売上高

8万3,333円以下

〔年間3,042万円以下〕

8万3,333円超

25万円未満

25万円以上

〔年間9,125万円以上〕

中小企業等
〔売上高による方法:売上高×0.3〕
2.5万

前年度又は前々年度の
1日あたりの売上高の

7.5万円(上限額)

大企業
〔売上高減少額による方法〕

※中小企業等においてもこの方式を選択可

前年度又は前々年度からの1日あたりの売上高減少額×0.4

(上限額:20万円又は前年度もしくは前々年度の1日あたりの売上高×3割のいずれか低い額)

 

(1)1日あたりの売上高の計算方法

  前年度又は前々年度の9月の売上高÷30日
  (不明の場合は、前年又は前々年の年間売上高÷365日(366日))

(2)1日あたりの売上高減少額の計算方法

  (前年度又は前々年度の9月の売上高 ― 令和3年9月の売上高) ÷ 30日

(3)開店1年未満の場合の1日あたりの売上高の算出方法

  開店日から要請日前日(令和3年9月12日)までの売上高の合計をその日数で割った額
 

措置区域

支給額判定まん防

措置区域以外
フロー、措置区域外


 

支給要件

 

 
措置区域措置区域以外

1 食品衛生法の一部を改正する法律による改正前の食品衛生法第52条(改正後にあっては第55条)に基づく飲食店又は喫茶店の営業を行う店舗(テイクアウト、宅配を除く、カラオケボックスを含む) (令和3年9月12日以前から営業していること。)

2 元々の営業時間が5時~20時を超えている飲食店は営業時間を5時~20時までに短縮し、かつ、酒類の提供は行わないこと(利用者による酒類の店内持込み含む)

3 要請期間中のすべての日において、営業時間の短縮の要請に全面的に協力すること※9月13日(月曜日)から協力を開始すること

4 飲食を主として業としている店舗において、カラオケ設備を提供している場合、当該設備の利用自粛(カラオケボックスは対象外)

5 業種別ガイドライン等を遵守し、感染防止対策を徹底していること

6 岡山県暴力団排除条例(平成22年岡山県条例第57号)に規定する暴力団員又は暴力団員と社会的に非難されるべき 関係にある者でないこと

 1 食品衛生法の一部を改正する法律による改正前の食品衛生法第52条(改正後にあっては第55条)に基づく飲食店又は喫茶店の営業を行う店舗(テイクアウト、宅配を除く、カラオケボックスを含む) (令和3年9月12日以前から営業していること。)

2 元々の営業時間が5時~20時を超えている飲食店は営業時間を5時~20時までに短縮し、かつ、酒類の提供は、11時~19時までとすること (利用者による酒類の店内持込み含む)

3 要請期間中のすべての日において、営業時間の短縮の要請に全面的に協力すること※9月13日(月曜日)から協力を開始すること

4 飲食を主として業としている店舗において、カラオケ設備を提供している場合、当該設備の利用自粛(カラオケボックスは対象外)

5 業種別ガイドライン等を遵守し、感染防止対策を徹底していること

6 岡山県暴力団排除条例(平成22年岡山県条例第57号)に規定する暴力団員又は暴力団員と社会的に非難されるべき 関係にある者でないこと

 

(参考)業種ごとの感染拡大予防ガイドライン一覧(内閣官房ホームページ)(外部サイトへリンク) 

  

  【併給制限】

  協力金の支給対象月と、同月の国の「月次支援金」の重ねての受給はできません。

 

支給対象判定フロー

 

判定フロー図

 

 

申請手続き等

受付期間

 令和3年10月1日(金曜日)から11月26日(金曜日)まで

申請要領、申請書類等


1)申請書
2)誓約書
3)代表者の本人確認書類(写)
  法人の場合は履歴事項全部証明書
  個人の場合は運転免許証など
4)営業許可証(写)
5)振込口座、名義人の確認書類
6)店舗の売上高の確認ができるもの
  法人の場合は法人税確定申告書別表一(一)、法人事業概況説明書(月別売上高)の写し など
  個人の場合は確定申告書B第一表、青色申告決算書(月別売上高) など
  前年度、前々年度の店舗の売上高、月別売上高が確認できるものをご用意ください。
7)営業時間短縮状況(要請を受けての休業を含む)の確認ができるもの
  「営業時間短縮のお知らせ」又は「休業のお知らせ」を店頭に掲示し、協力いただいた内容が確認できる『写真を保存』しておいてください。
8)屋号、店名が確認できる店舗の外観・内観写真

申請要領、申請書類等

申請要領(申請書類様式等を含む。)はこちらから一括ダウンロードできます。印刷する場合は両面印刷してください。

   【一括ダウンロード】岡山県時短要請協力金(第7期)申請要領 [PDFファイル/6.33MB]

 

目次、各様式の説明、記入例、注意事項その他

  [PDFファイル/3.92MB]

以下の申請書類を準備する際によく読んでください。

申請書類チェックシート

  [PDFファイル/339KB]

必要な書類の種類を確認し、準備した書類に「✔」をして、申請書類とともに提出してください。

(1) 支給申請書兼実績報告書(様式第1号)

  [PDFファイル/141KB]   [Excelファイル/51KB]

様式第1号の別紙

※申請施設数が1つでも提出が必要となります。

  [PDFファイル/103KB]   [Excelファイル/22KB]

手書きで作成する方はPDFを、パソコンで作成する方はエクセルをご利用ください。

(2) 誓約書(様式第2号)

  [PDFファイル/207KB]

記載された内容を必ず確認してください。

(3) 本人確認書類
(4) 振込先口座が確認できる書類(通帳の写し)
(6) 施設の写真(外観写真及び内観写真)
(8) 施設の営業実態が確認できるもの
(9) 時短営業等を行ったことが分かる貼り紙を貼付した店頭の写真

  [PDFファイル/490KB]

この台紙に貼り付けて提出してください。台紙に書かれた注意事項を守って貼り付けてください。(7)(9)(10)は施設ごとに提出が必要です。

(5) 施設ごとの協力内容及び施設ごとの協力金支給申請額計算シート(様式第3号(1)~(5-2)のいずれか)

  [PDFファイル/472KB]    [Excelファイル/150KB]

(5)は施設ごとに提出が必要です。計算シートは、施設ごとに、別紙1~5-2のいずれか1枚のみ提出してください。
(7) 飲食店等営業許可証(写し)原本ではなく「写し」を提出してください。
(10) 売上高が確認できる書類

1日あたりの売上高が10万円を超える施設は、施設ごとに提出が必要です。

(11) 令和3年8月の売上高が確認できる書類(5)計算シートの別紙4を使用した施設のみ提出が必要です。

(12) 理由書(様式第4号)

  [PDFファイル/67KB]

申請内容と提出書類の内容が一致していないなどの場合のみ提出が必要です。

郵送提出時の封筒用宛名ラベル

  [PDFファイル/143KB]    [Excelファイル/17KB] 

申請書類を郵送で提出する場合に、切り取って宛名ラベルとして封筒に貼ってください。

 

申請方法

郵送 又は 電子申請  ※対面での申請受付は行いません。

・申請書の記入にあたっては、消せるペン、鉛筆、修正ペン等は使用しないでください。

・郵送する際は、封筒に差出人(申請者住所及び申請者名)を記載してください。

・郵送にあたっては、レターパックや簡易書留など、郵送後に追跡できる方法で郵送してください。

・第7期と第6期と第5期の申請書類は、同じ封筒(同じ宛先)に入れて同時に郵送できます。その場合は、封筒の宛先の面に「第7期・第6期・第5期の申請書類を同封」と明記してください。

電子申請

・岡山県時短要請協力金(第7期)の支給申請に、電子申請システムが利用できるようになりました。

電子申請をご利用の方は下記画像をクリックしてください。※電子申請にはメールアドレスが必要です。

第7期電子申請バナー

 

第1期~第6期の要請にご協力いただいている事業者様へ

掲示物のご案内

時短要請に伴う協力金の申請をされる方は、店頭に、「時短営業のお知らせ」を掲示し、協力いただいた内容が確認できる『写真を保存』しておいてください。

※「営業時間短縮のお知らせ」又は「休業のお知らせ」の様式はこちらです。

 

記入例
パターン(1)パターン(2)パターン(3)
酒類なし記載例酒類あり終日休業

時短営業のお知らせ掲示用 [Wordファイル/174KB]

時短営業のお知らせ掲示用 [PDFファイル/250KB]

時短営業のお知らせ掲示用(酒類提供あり) [Wordファイル/174KB]

時短営業のお知らせ掲示用(酒類提供あり) [PDFファイル/193KB]

休業のお知らせ掲示用 [Wordファイル/172KB]

休業のお知らせ掲示用 [PDFファイル/195KB]

 

 

 

 
パターン(4)(措置区域外)
酒類あり措置区域外

時短営業のお知らせ掲示用 [Wordファイル/176KB]

時短営業のお知らせ掲示用 [PDFファイル/198KB]

 

第7期の時短営業又は休業のお知らせの掲示について 

 第7期においても、県の要請にご協力いただける場合には、お手数ですが、改めて上記「掲示物のご案内」のような「時短営業のお知らせ」又は「休業のお知らせ」の掲示をお願いします。

よくある質問

よくある質問 [PDFファイル/237KB]

協力店舗の公表について(予定)

協力金の支給完了後、随時更新します。

 

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)


トップページ 組織で探す 産業労働部 産業企画課 【受付終了】岡山県時短要請協力金(第7期:9月13日~9月30日)について