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12月2日(水曜日)、おかやまの農福連携を考える会「農福連携情勢報告会」

岡山県では、農業分野での障害のある人の就労の支援や農業の支え手不足の解消等を図
るため、岡山県農福連携サポートセンターをワンストップ支援窓口として農業生産者ニー
ズと福祉事業所との施設外就労のマッチング支援等を通じ農福連携を推進しています。
今回、各地域における農福連携の主体的・自主的な取組を促進するため、農福連携の事
例、仕組み、ビジョン等に詳しい専門家による情勢報告及び県内の優良事例を紹介し、一
層の普及啓発等を図る。
1 主  催  岡山県 (担当:農林水産部 農産課 担い手育成班086-226-7420)
2 日  時  令和2年12月2日(水曜日)13時30分~16時30分
3 場  所  ピュアリティまきび「孔雀」(岡山市北区下石井2-6-41)
4 参 集 者  農業者、JA、福祉事業所、市町村・県職員(農林・福祉部局)等(定員80名)
5 プログラム
(1)講 演
  演題:「始めよう!農福連携、進めよう!農福連携~その可能性と今後の展望~」
   ・農福連携とは何か
   ・農福連携の取組パターン
   ・農福連携への期待・メリット・効果
   ~農業サイドから、福祉サイドから、企業から、障害者から~
   講師:農林水産省 農林水産政策研究所 次長 吉田行郷 氏
       ※農福連携に係る事例調査、研究、著書多数
(2)事例紹介 ・株式会社おおもり農園
        ・有限会社岡山県農商
        ・合同会社ど根性ファーム
(3)パネルディスカッション
  演題:「農業分野における障害のある人の就労拡大と今後の展望(仮題)」
6 申込み締切  令和2年11月24日
7 申込み 氏名、所属団体、電話番号、参加の動機等を連絡ください。
 E-mail: kazuhiko_ishii@pref.okayama.lg.jp

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