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平成30年7月豪雨による被災に伴う介護保険の取扱いについて【令和2年1月以降】

被保険者の皆さまへ

 令和元年12月末を期限として一部保険者において特例的に行われていた平成30年7月豪雨による被災に伴う介護保険サービスを利用する際の利用者負担の取扱いについては、令和2年1月以降、次のとおりとなりますので、ご注意ください。

利用者負担の免除

 

 次の保険者においては、令和2年1月以降も免除措置が継続されます。(令和元年12月20日現在)

 

 

・倉敷市及び総社市(令和2年6月末まで)

 

・新見市(令和2年3月末まで)

 

 

免除対象者

 上記の市町村が保険者で、保険者が交付した免除証明書をお持ちの方。

(詳細については、保険者の市町村にお問い合わせください。)

 

(参考)国特例措置終了関係通知

平成30年7月豪雨により被災した被保険者の保険料及び利用料の減免措置に対する今後の財政支援の取扱いについて [PDFファイル/100KB]

介護保険事業所等の皆様へ

 令和元年12月末を期限として一部保険者において特例的に行われていた、平成30年7月豪雨による被災に伴う令和2年1月以降の利用者負担免除等の取扱いについて
上記の通り、各保険者によって対応が異なりますので、ご留意ください。

令和2年1月以降の利用者負担の取扱いについては、
各保険者が発行する免除証明書の提示の有無により、受け取りの可否をご判断くださいますようお願いします。

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