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トップページ 組織で探す 保健福祉部 長寿社会課 平成30年7月豪雨による被災に伴う国民健康保険及び後期高齢者医療制度の取扱いについて【令和2年1月以降】

平成30年7月豪雨による被災に伴う国民健康保険及び後期高齢者医療制度の取扱いについて【令和2年1月以降】

被保険者の皆さまへ

 令和元年12月末を期限として一部の保険者で特例的に行われていた、平成30年7月豪雨による被災に伴う国民健康保険・後期高齢者医療の一部負担金(窓口負担)免除等の取扱いについては、令和2年1月以降、次のとおりとなりますのでご注意ください。

一部負担金(窓口負担)の免除

 次の保険者においては、令和2年1月以降も免除措置が継続されます。(令和元年12月20日現在)

(国民健康保険)

・倉敷市、総社市、里庄町 (令和2年6月末まで)

 新見市(令和2年3月末まで)

・岡山県医師国保組合 (令和2年6月末まで)

 

 【免除対象】上記の国民健康保険加入者で、保険者が交付した免除証明書をお持ちの方

 

 


(後期高齢者医療)

・岡山県後期高齢者医療広域連合 (令和2年6月末まで)

 

 【免除対象】災害救助法適用市町村(*1)において一定の被害を受けた被保険者の方で、

      広域連合が交付した免除証明書をお持ちの方

         (*1)岡山市、倉敷市、玉野市、笠岡市、井原市、総社市、高梁市、

            新見市、瀬戸内市、赤磐市、真庭市、浅口市、早島町、里庄町、

            鏡野町、西粟倉村、吉備中央町、矢掛町、津山市、美作市、和気町

 

  なお、 保険医療機関の受診等の際は、

        (1) 保険証

        (2) 免除証明書

   が必要です。  

   免除証明書発行の手続き等の詳細は、加入している保険者にお問合せ下さい。

 

医療機関等の皆さまへ

 令和元年12月末を期限として一部の保険者において特例的に行われていた、平成30年7月豪雨による被災に伴う国民健康保険・後期高齢者医療の一部負担金(窓口負担)免除等の取扱いについて、

令和2年1月以降の取扱いは、上記のとおり、保険者によって対応が異なりますので、ご留意ください。

 

 令和2年1月以降の一部負担金(窓口負担)の取扱いについては、(1)保険証及び各保険者が発行する(2)免除証明書によりご判断いただきますようお願いします。 

 


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