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トップページ 報道発表資料 災害廃棄物中間処理施設による処理を本格的に開始します

災害廃棄物中間処理施設による処理を本格的に開始します

 県では、平成30年7月豪雨災害により発生した災害廃棄物のうち、倉敷市及び総社市から事務委託を受けた災害廃棄物の処理を行うため、中間処理施設の整備を進めてきましたが、2月15日から本格的に処理を開始することになりましたのでお知らせします。
1 日  時  
  平成31年2月15日(金曜日)13時30分~ ※少雨決行

2 取材場所
  災害廃棄物二次仮置場(倉敷市水島川崎通1-20)
  ※(公財)岡山県環境保全事業団の水島処分場内


3 集合場所
  二次仮置場までは、JFEスチール(株)西日本製鉄所(倉敷地区)構内への入門手続、ルールを遵守した走行が必要ですので、一旦、構外に集合していただき、県職員が先導し御案内します。
  ○集合場所 水島愛あいサロン(倉敷市水島東千鳥町1-50)
  ○集合時間 13時10分(時間厳守)

4 取材内容
  中間処理施設による災害廃棄物の処理状況
  (重機による施設への廃棄物投入状況、手選別処理の状況 等)  

5 取材申込
  JFEスチール(株)西日本製鉄所(倉敷地区)構内への入門手続が必要ですので、取材を希望される場合は、社名、人数(参加者氏名)及び連絡先を2月14日(木曜日)正午までに当課災害廃棄物対策室に御連絡ください。(当日の急遽の参加はできませんので御了承ください。)


※現地では、廃棄物の処理が行われていますので、粉じんの発生などがあることを御了知ください。
(ヘルメット、マスクは、現地で準備いたします。)

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