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トップページ 報道発表資料 後楽園の亭舎めぐりスタンプラリー「薩摩藩9代藩主 島津渓山の足跡をたどる」開催

後楽園の亭舎めぐりスタンプラリー「薩摩藩9代藩主 島津渓山の足跡をたどる」開催

後楽園の亭舎めぐりスタンプラリー
「薩摩藩9代藩主 島津 渓山の足跡をたどる」
  
1 概要
  天保6年(1835)10月6日、島津 渓山は、孫にあたる岡山藩7代藩主 池田斉敏を訪ねて、江戸から国に帰る途中に後楽園に立ち寄りました。この際の道順をもとに、後楽園のオリジナルスタンプを集めながら園内を散策していただきます。
 スタンプ設置場所は、通常非公開の5箇所の建物です。当時、島津 渓山をどのようにもてなしたのかや、建物の歴史やみどころなどについてガイドが紹介します。
※島津 渓山(斉宣)・・・薩摩藩9代藩主。11代藩主 島津 斉彬の祖父にあたる。
    
2 開催日時 平成30年10月16日(火曜日)~10月18日(木曜日)
  午前10時~午後3時(最終受付 午後2時30分)<随時受付>

3 スタンプ設置場所  5箇所(オリジナルスタンプ見本別添)
 (1)鶴鳴館・鶴鳴館本館
 (2)寒翠細響軒
 (3)観騎亭
 (4)新殿
 (5)茂松庵   

4 参加方法
  ・どのポイントからでも参加できます。受付時間内にスタンプ設置場所にお越しください。台紙をお渡しします。
  ・参加無料(後楽園の入園料は必要)

5 その他
   集めたスタンプの数に応じて記念品をお渡しします。
   天候等により中止または変更する場合があります。

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