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充実した福利厚生

いろいろな休暇を有効に活用しよう

■年次休暇(有給休暇) 

・1年に20日間、理由に関わらず取得できる休暇です。   
・20日間を上限に翌年に繰越しができます。

■ 特別休暇(有給休暇)

・結婚、出産、子育て、忌引、健康管理等の特別な理由で取得が認められる休暇です。

■ 病気休暇(有給休暇)

・病気やけがの療養のための休暇です。   
・私事による病気やけがの場合、引き続き90日を超えない範囲内で取得できます。

■ 介護休暇(無給休暇)   

・配偶者、父母、子などが、病気等のために日常生活を営むことが困難な場合に、その介護を行うためにに取得できる休暇です。

こんなときは、どうしたらいいの?


Q.中学生までの子どもの看護や学校行事への参加がしたいとき


A.5日以内(子どもが2人以上いる場合は6日以内、小学校6年生までの子が2人以上いる場合は 10日以内)  *家族休暇(特別休暇)


Q.夏季に健康や家庭生活の充実を図りたいとき


A.6日以内(7月~10月) *夏季特別休暇(特別休暇)


Q.健康の維持増進を図りたいとき(満30、40、50歳)

A.3日以内(誕生日から1年以内) *健康管理休暇 (特別休暇)