ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ 農林水産総合センター 季節情報No.2 梅雨明け後の農作物栽培技術対策について

季節情報No.2 梅雨明け後の農作物栽培技術対策について

 平成29年6月23日に広島地方気象台から発表された3か月予報によると、向こう3か月の平均気温は、「高い」確率が50%、降水量は「多い」または「平年並」の確率がともに40%、となっています。
 また、7月6日発表の1か月予報では、気温が「高い」確率が60%と高くなっており、高温、多湿による農作物への影響が懸念されます。
 つきましては、今後の気象情報に注意するとともに、次の対策を参考に地域の実態に応じた技術指導をお願いします。

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)


トップページ 農林水産総合センター 季節情報No.2 梅雨明け後の農作物栽培技術対策について