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農林水産分野の知的財産研修会

この研修会は終了しています。
 岡山県は、恵まれた気候・風土や高度な技術により、全国に誇れる高品質なブランド農林水産物を生産しています。こうした本県の強みを一層生かすためには、生産者等が、新技術、新品種及び商標等の知的財産を積極的に活用していくことが必要です。
 そこで、農林水産関係の知的財産を活かした農林水産物や6次化商品等の魅力を高めるためのブランディングを導入する研修会を開催しました。

◇主  催: 岡山県農林水産総合センター
◇開催日時: 平成27年11月13日(金曜日) 13時30分~16時00分
◇開催場所: 岡山県農林水産総合センター 農業大学校 研修交流ホール(赤磐市東窪田157)
◇対 象 者: 農林漁業者、6次産業化事業者、直売所、農業参入希望企業、市町村、JA担当者 等 約100名
◇講師及び研修内容
 講 演 「知的財産の保護と活用について」 13時40分~15時20分
  武田泰明氏(NPO法人アジアGAP総合研究所 事務局長)
   ※知的財産発掘・活用推進事業で制作した「知的財産活用マニュアル」を使って、 手がけている農水産物における知的財産の保護・活用に向けた戦略づくりについて講演する。農水産物のブランド化において必要な知的財産の権利の種類や戦略立て、成功事例について触れる。
※農林水産業者・食品関係事業者のための知的財産活用マニュアル http://www.chizaicouncil.org/docs/manual.pdf

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