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トップページ 備中県民局 美宙(びっちゅう)の星空を巡るシンポジウム~岡山県備中地域の天文と観光を考える~を開催しました。

美宙(びっちゅう)の星空を巡るシンポジウム~岡山県備中地域の天文と観光を考える~を開催しました。

美宙(びっちゅう)の星空を巡るシンポジウム~岡山県備中地域の天文と観光を考える~

2月23日(土曜日)に浅口市中央公民館にて、美宙(びっちゅう)の星空を巡るシンポジウムが開催され、約200名の方が参加しました。

はじめに、京都大学大学院理学研究科宇宙物理学教室の野上大作准教授が、京都大学岡山天文台3.8m望遠鏡「せいめい」の紹介と最新の天文事情について講演を行い、クイズなども織り交ぜつつ参加者に向けて天体の魅力について語られました。

その後、パネルディスカッションでは、野上准教授のほか倉敷科学センターの三島和久学芸員、井原市地域おこし協力隊の大東彩子隊員、岡山天文博物館の粟野諭美館長、(株)シャンテの安達精治代表取締役CEOの5名が登壇し、備中地域の天文・星空を観光資源としてどのように活用していくか意見を交わされました。
基調講演
パネルディスカッション

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