ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ 備中県民局 『美(びっ)宙(ちゅう)の星空を巡るシンポジウム~岡山県備中(びっちゅう)地域の天文と観光を考える~』を開催します

『美(びっ)宙(ちゅう)の星空を巡るシンポジウム~岡山県備中(びっちゅう)地域の天文と観光を考える~』を開催します

『美(びっ)宙(ちゅう)の星空を巡るシンポジウム~岡山県備中(びっちゅう)地域の天文と観光を考える~』を開催します

岡山県西部に位置する備中地域は気候条件などから星空観賞に適した場所として天文ファンにも認知され、関連する施設も集中しております。そこで備中の天文施設が、より親しみを持たれ有益な観光資源となるよう、最新の天文施設を紹介する講演と天文・星空が観光資源としていかに活用できるかを探るパネルディスカッションからなるシンポジウムを次のとおり開催するのでお知らせします。

日時

平成31年2月23日(土曜日) 13時00分~15時30分

場所

浅口市中央公民館(浅口市鴨方町鴨方2244-2)

主催

岡山県備中県民局

後援

倉敷市、井原市、浅口市、矢掛町

内容

(1)講演『京都大学岡山天文台3.8m望遠鏡「せいめい」の紹介と最新の天文事情』
講師 野上大作 氏(京都大学大学院理学研究科宇宙物理学教室准教授)
(2)パネルディスカッション
備中地域が今後、天文・星空を観光資源としていかに活用できるかを討論する。
パネリスト 野上大作 氏
      三島和久 氏(倉敷科学センター学芸員)
      大東彩子 氏(井原市地域おこし協力隊 観光活性化担当)
      粟野諭美 氏(岡山天文博物館館長)
      安達精治 氏((株)シャンテ 代表取締役CEO)
コーディネーター 松島彩(フリーアナウンサー)

入場料

無料

定員

200名(定員になり次第、応募締切)

応募方法

メール、はがき、FAXのいずれかに(1)郵便番号、(2)住所、(3)氏名、(4)年齢、(5)職業、(6)電話番号、(7)参加人数を明記し、下記問合せ先に応募する。

問合せ先

山陽新聞倉敷本社内「美宙の星空を巡るシンポジウム」事務局 
〒710-0824 倉敷市白楽町589-1  TEL 086-421-5748≪受付時間 平日9時30分~17時30分≫
FAX 086-430-0026  メール tenmon@sanyonews.jp

意見をお聞かせください

このページがお役にたちましたら、下のいいねボタンを押してください。

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)


トップページ 備中県民局 『美(びっ)宙(ちゅう)の星空を巡るシンポジウム~岡山県備中(びっちゅう)地域の天文と観光を考える~』を開催します