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トップページ 備中県民局 医療・看護・介護連携推進研修会医療介護広域連携推進事業(高梁川流域連携中枢都市圏事業)研修会を開催します!  平成30年3月8日発表

医療・看護・介護連携推進研修会医療介護広域連携推進事業(高梁川流域連携中枢都市圏事業)研修会を開催します!  平成30年3月8日発表

 超高齢社会の到来を踏まえ、医療や介護を必要とする状態になっても、住み慣れた地域で自分らしい暮らしを最後まで続けることができるよう、医療・看護・介護の切れ目ないサービスを提供できる体制を構築する必要があります。
 今回は、入退院時にスムーズな連携が図れるよう、入退院調整ルール等の活用促進を図り、切れ目のない支援の一層の推進をめざすことを目的に研修会を開催しますのでお知らせします。

1 日時

平成30年3月15日(木曜日)13時30分~15時45分

2 場所

倉敷市民会館 大会議室

3 主催

岡山県備中保健所・倉敷市(高梁川流域連携中枢都市圏事業)

4 対象

介護支援専門員・地域包括支援センター職員
医療機関職員(医師・Sw・看護師等)・訪問看護ステーション職員
行政職員(高梁川流域)  等

5 内容

シンポジウム『入退院(転院)時のルール~よりスムーズな連携を目指して~』

コーディネーター 
 川崎医科大学附属病院リハビリテーション科医長 阿部泰昌 氏
 倉敷市保健医療センター居宅事業所総轄センター長 篠原淑子 氏

シンポジスト 
 医療・介護の入退院調整ルールについて医療・ケアマネの立場から 
  川崎医科大学附属病院 ベットコントロールセンター看護師長 丸橋民子 氏
  倉敷中央病院 医療福祉相談室室長       曽我比呂子 氏
  創心會居宅介護支援センター倉敷         佐藤健志 氏
  しげい病院 地域連携・入退院支援・医療社会福祉課課長  高山一美 氏
  大杉病院 地域医療連携室室長  佐藤剛紀 氏

指定発言
 てぜん内科クリニック(倉敷医師会 介護福祉担当)  手銭高志 先生

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