ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 分野で探す > 県政情報 > 統計 > 環境 > 「晴れの国おかやま」が引き続き統計的に裏付けられました

「晴れの国おかやま」が引き続き統計的に裏付けられました

年間の降水量1mm未満の日数(平年値)は全国1位

気象庁が公表する平年値(統計期間1981~2010年)が更新され、平成23年5月18日から使用されています。
そこで、更新データを使って、全国都道府県庁所在地等の年間降水量1mm未満の日数を調べ、引き続き一番多い、「晴れの国おかやま」であることを確認しました。

※ 平年値とは、過去30年間の降水量や気温などを平均した値で、10年ごとに更新されており、今回発表されたのは、1981年(昭和56年)から2010年(平成22年)の30年間を平均したものです。  

降水量1mm未満の日数(平年値)
順位都道府県日数
岡山276.8
山梨273.8
兵庫271.6
広島270.5
和歌山269.0
全国平均247.8

※詳しくは、次のファイル(PDF形式)をご覧ください。

ダントツではないけれど、引き続き「晴れの国」平年値データ

○降水量の少なさ:1,105.9mm  全国第3位
○日照時間の長さ:2,030.7時間 全国第14位

※詳しくは、次のファイル(PDF形式)をご覧ください。

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

お問い合わせ

お問い合わせ課室

※このページに関するお問い合わせについては、統計分析課までお願いします。


トップページ > 分野で探す > 県政情報 > 統計 > 環境 > 「晴れの国おかやま」が引き続き統計的に裏付けられました