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食肉の生食による食中毒を防ごう

食肉の生食による食中毒を防ごう

食肉の生食による食中毒について

 平成23年4月下旬に富山県等の焼肉店で発生した、腸管出血性大腸菌による食中毒事件において、小児等4名が死亡し、多くの重傷者が確認されています。
 報道発表等によると有症者はユッケ等の生の食肉を食べたことにより、食中毒を発症したものと思われます。

 食肉の生食等による食中毒は、腸管出血性大腸菌によるものだけではなく、カンピロバクターなどの細菌でも発生しています。

生食による食中毒予防に関する情報について

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