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牛海綿状脳症(BSE)スクリーニング検査の結果について

BSEスクリーニング検査結果について

平成29年3月の検査結果

検査機関と畜場名検査対象数検査中検査結果
陰性要確認検査
岡山県食肉衛生検査所津山市食肉処理センター111111

            


[平成28年度] 平成29年3月までの検査結果

検査機関

と畜場名

検査対象数

検査中

検査結果

陰   性

要確認検査

岡山県食肉衛生検査所

津山市食肉処理センター

1,443

1,443

  


[平成13から28年度] 平成13年10月18日から平成29年3月31日検査分までの計

検査機関と畜場名検査対象数検査結果
陰    性      要確認検査
岡山県食肉衛生検査所津山市食肉処理センター

66,771

66,7692※
井原市食肉センター579579 
合   計67,350

67,348 

2※
 
※平成13年12月11日のBSE(牛海綿状脳症)スクリーニング検査で「要確認検査」と判定された牛については、国の機関による確認検査の結果、12月14日最終的にBSE(牛海綿状脳症)陰性であることが確認されました。
 また、平成18年4月17日のBSE(牛海綿状脳症)スクリーニング検査で「要確認検査」と判定された牛については、国の機関による確認検査の結果、4月19日最終的にBSE(牛海綿状脳症)陽性であることが確認されました。
※井原市食肉センターは平成24年11月1日に廃止されました。

BSEスクリーニング検査の流れ

1 検査中の牛の肉、内臓、皮、足等は全て保留しており、「陰性」が判明するまではと畜場から出荷されることはありません。

2 スクリーニング検査は、牛海綿状脳症検査の第1段階であり、この検査で「要確認検査」と判定された場合、国の機関へ検体を送付し、「確認検査」「確定診断」を経て最終判定されます。なお、最終判定されるまでの間も肉、内臓等は全て保留しています。
BSEスクリーニング検査フロー

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