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レジ袋削減の取組について紹介します!(県内市町村【倉敷市、和気町】・各都道府県)

倉敷市

和気町

和気町では、町内のスーパー等の事業者と協定を結んで、レジ袋を有料化しています。
平成27年度の平均レジ袋辞退率は90.4%でした。

各都道府県の取組(環境省ホームページへリンク)

<平成26年度調査概要>
・全47都道府県で何らかの方法でレジ袋削減の取組が実施されている。

・取組手法としては、(a)全廃・有料化手法(自治体による条例化、自主協定の締結、自治体からの協力要請等により、レジ袋を全く提供しない又は有料で提供する手法)、(b)全廃・有料化以外の手法(特典提供方式や事業者への協力要請等によりレジ袋の削減を図る手法)、(c)有料化・有料化以外を問わず事業者に削減手法の選択を委ねる手法等があり、全国で地域特性を反映して、様々な手法が実施されている。

・レジ袋の有料化については、都道府県では平成27年1月1日現在、36件において実施済み且つ今後も継続の見込みとなっている。また、4件において今後実施の見込み又は検討の予定となっている。政令市・中核市・特別区では38件において実施済み且つ今後も継続の見込みとなっており、前年度より1件増加した。また、2件において今後実施の見込み又は検討の予定となっている。 こうした有料化の実施に伴い、ほとんどの自治体で、レジ袋辞退率やマイバッグ持参率の向上が確認されている。

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