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井原鉄道沿線地域公共交通総合連携計画

井原鉄道沿線地域公共交通総合連携計画(計画期間:平成23年度~25年度)

 井原線は、岡山県西南地域と広島県備後地域を結ぶ旅客鉄道として、通勤や通学、買い物などに利用され、地域住民の生活に欠かせない交通手段です。
 井原線の継続・安定的な運行の確保と沿線地域の活性化のため、効果的な利用促進策と経営の安定に向けた抜本的な合理化への取組を進めることを目的とし、平成23年3月に、「井原鉄道沿線地域公共交通総合連携計画」が作成されました。

井原鉄道活性化協議会

 学識経験者、沿線自治体、井原鉄道(株)、国土交通省中国運輸局を構成員とする「井原鉄道活性化協議会」を設置し、「井原鉄道沿線地域公共交通総合連携計画」の作成に関する協議等を行いました。

協議会の名称

 井原鉄道活性化協議会

設置根拠等

 地域公共交通の活性化及び再生に関する法律(平成19年法律第59号)第6条第1項

設置年月日

 平成22年3月24日

委員数・任期

 ・委員数:13名、オブザーバー1名
 ・任  期:2年間

所掌事務

  井原鉄道の利用促進及び経営改善を図るため、国の地域公共交通活性化・再生総合事業を活用し、計画策定や実証運行等に関する調査・協議を行う。

公開・非公開の別

 公 開

開催実績等

・平成21年度
 第1回(平成22年3月24日)
・平成22年度
 第1回(平成22年5月26日)
 第2回(平成22年10月4日)
 第3回(平成23年1月12日)
 第4回(平成23年3月16日)

地域公共交通活性化・再生総合事業に関する事後評価

 事後評価は、法定協議会が地域公共交通活性化・再生総合事業を行うに当たって、地域における主体的な取組及び創意工夫が、より効果的・効率的に推進されることを目的として実施するもので、井原鉄道活性化協議会においては、事業の実施状況の確認、評価を行い、一次評価(自己評価)の結果を、平成23年1月28日に、中国運輸局に提出しました。
 平成23年2月15日に学識経験者と中国運輸局の部長から構成される第三者評価委員会が開催され、二次評価が実施されました。

事務局担当課

岡山県県民生活部県民生活交通課交通政策班

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