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性感染症対策

梅毒の報告数が増えています!

岡山県の梅毒報告者数は、平成26年から年々増加傾向にあり、平成28年は、特に女性の報告者数が急増しました。
報告者の中心は、20~40歳代が7割を占めています。
また、性器クラミジアや梅毒等の性感染症に罹患しているとHIVに感染する確率が数倍~数十倍になり、早期発見・治療していくことが大切です。
県内の保健所では、梅毒やクラミジアの性感染症の検査を実施しており、無料匿名で受けることができます。
感染の不安がある方は、是非検査を受けましょう!

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