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納税証明に関するQ&A

Q-1

県外法人の場合、支店(営業所)長名での申請はできますか。

A-1

支店長(営業所長)名で窓口へ申請することができます。
申請書には、支店長の私印ではなく支店長印(営業所長印)を必ず押印してください。また、証明書は本社所在地で発行させていただくため、申請書欄外に本社のご住所をご記入ください。

Q-2

身分証明書にはどのようなものがありますか。

A-2

運転免許証、パスポート、健康保険証、身体障害者手帳、住民基本台帳カード、印鑑登録証、社員証、学生証など、公的機関が発行したもので氏名が確認できるものとなります。
※皆様の大切な個人情報を守り、不正に納税情報を取得することを防ぐため、どなたに発行したのかを記録に残す趣旨で、来庁(申請)された方本人であることの確認をさせていただいておりますので、ご協力ください。

Q-3

窓口の受付時間はどうなっていますか。

A-3

月曜日から金曜日の午前8時30分から午後5時15分までとなります。(ただし、祝日及び12月29日~1月3日は除く。)
なお、納税証明を発行するシステムの終了が5時15分となっているので、15分前を目安にお越し下さい。

Q-4

車検用の納税証明書に「***」という印字があり、使用できないのですが、どうしたらいいですか。

A-4

改めて車検用の納税証明の申請をしていただく必要があります。なお、未納がある場合には、未納分を納付した後に申請をしてください。
※前年度までの自動車税又は延滞金に未納がある場合等に、自動車税納付書の納税証明書欄に「***」と印字されています。