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県庁舎の沿革

沿革

1 明治12年、天神山(岡山市北区天神町(現在、岡山県天神山文化プラザのある場所))に県庁舎を建設しました。
2 昭和20年6月、県庁舎が戦災により焼失したため、岡山市上伊福の元海軍衣料廠(現在県立岡山工業高校)を借り受けて仮庁舎としました。
3 昭和29年11月、現在地(岡山市北区内山下)に県庁舎を再建することが決定しました。
4 昭和32年1月、庁舎(本館)及び議会議事堂が完成しました。
5 昭和46年2月、西庁舎が完成しました。
6 昭和47年3月、南庁舎が完成しました。
7 昭和55年9月、議会棟が増築されました。
8 平成 3年3月、本館を増築(東棟)するとともに、庁舎屋上にヘリポートを新設しました。
9 平成16年7月、西庁舎の耐震工事が完了しました。
10 平成28年3月、分庁舎(元三光荘)を供用開始しました。
11 平成29年1月、南庁舎を解体しました。

天神山の県庁(明治12年から昭和20年)

天神山の県庁

建設当時の県庁舎

建設当時の県庁舎(昭和32年)

現在の県庁舎

現在の県庁舎


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