ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ 組織で探す 農林水産総合センター 畜産研究所 「遊休農地放牧マニュアル -第3版-」を作成しました。

「遊休農地放牧マニュアル -第3版-」を作成しました。

遊休農地放牧マニュアル -第3版-

遊休農地の解消方法の一つとして、和牛による放牧が全国的に行われるようになりました。

このマニュアルは、岡山県内で遊休農地へ放牧を行う人のために、放牧方法を紹介するものです。
なおマニュアルは、このページ下のリンクから全文を見ることができます。

お問い合わせは、畜産研究所 飼養技術研究室までご連絡ください。

(主な内容)

はじめに
1.遊休農地放牧の効果
   実際の放牧事例

2.遊休農地への放牧の手順
   放牧する牛の準備
   放牧する遊休農地
   どんな草が生えているか
   放牧期間の目安
   飲み水の確保
   電気牧柵の準備
   法面や畦における電気牧柵の設置方法
   放牧地における牛の捕獲方法
   放牧時の牛の健康管理
   いろいろな放牧技術

3.放牧後の土地の活用方法
   放牧地のチェック項目
   放牧期間中のチェック項目
   電気牧柵の設置経費
遊休農地放牧マニュアル表紙

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)


トップページ 組織で探す 農林水産総合センター 畜産研究所 「遊休農地放牧マニュアル -第3版-」を作成しました。