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組織と施設の概要

沿革

明治37年  6月種畜場開場(岡山市)
昭和31年  4月養鶏(岡山市)・酪農(津山市)・和牛(新見市)の3試験場を開設
昭和42年10月和牛試験場を大佐町に移転
昭和47年  4月養鶏試験場を御津町に移転
平成元年 4月養鶏・酪農・和牛の各試験場を再編整備し、岡山県総合畜産センターを開設
平成  3年 4月総合畜産センター大佐支所を統合
平成22年 4月組織再編により岡山県農林水産総合センター畜産研究所に改組

組織と施設の概要

組織図

組織図

所長

1人

総務課(駐在)

3人

研究員(副所長含)

24人

転任・再任用職員

17人

非常勤職員

32人

施設の概要

標高(研究管理棟位置)

437m

用地面積建物敷地

17.7ha

 草地

28.7ha

 飼料畑

9.9ha

 和牛放牧地

20.4ha

 まきばの館

5.0ha

 その他(自然緑地帯等)

82.0ha

 

163.7ha

建物棟数研究管理施設

15棟

 乳・肉用牛施設

15棟

 養豚施設

11棟

 養鶏施設

26棟

 草地管理施設

8棟

配置図

配置図

飼養頭羽数(H30.4.1現在)

畜種頭羽数
乳用牛100頭
肉用牛250頭
250頭