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トップページ 組織で探す 保健福祉部 動物愛護センター 6. 第一種動物取扱業登録申請書及び添付書類と記入例

6. 第一種動物取扱業登録申請書及び添付書類と記入例

6-1 動物取扱業の登録申請時に必要な書類(個人・法人共通)

6-1-1 動物取扱業登録申請書

・事業所・業種ごとに申請書の作成が必要。1件につき15,060円の県収入証紙の添付が必要。
・岡山市、倉敷市に事業所がある場合は、それぞれの市にお問い合せ下さい。

6-1-2 動愛法12条第1項第1号から第6号までに該当しないことを示す書類(参考様式第1)

・個人申請の場合、申請者と動物取扱責任者の欄にチェックを入れてください。
・法人申請の場合、全てにチェックを入れれば1通で済みます。

6-2 第一種動物取扱業の登録申請時に必要な書類(法人のみ)

6-2-1 登記事項証明書

・特に様式の指定をしていません。
・3ヶ月以内に発行されたものを提出してください。

6-2-2 役員全員の氏名・住所を記載した文書

・特に様式の指定をしていません。
・A4用紙で記載してください。

6-3 飼養施設を有する場合(個人・法人共通)

6-3-1 飼養施設平面図

・設備等の配置を明らかにしたもの。
・A4用紙で記載してください。

6-3-2 飼養施設付近の見取図

・A4用紙で記載してください。

6-4 販売業・貸出し業を行う場合のみ(個人・法人共通)

6-4-1 第一種動物取扱業の実施方法の様式

6-4-2 犬猫等販売業を行う場合

6-4-3 登録に際し、必要に応じて提出を求める書類について

・権原の有無を証する書類
(所有権、賃借権等の裏付けとなる書類が必要となる場合があります。)
・動物取扱責任者の要件を証する書類
・事業所ごとに配置される重要事項の説明等をする職員の要件を証する書類
・事業所以外の場所において重要事項の説明等をする職員の要件を証する書類
上記3つの書類は、以下の1から3に該当するいずれかの書類が必要になる場合があります。
1、実務経験を証明する文書(従事証明書等)
2、教育機関等の成績証明書等
3、資格を証する免許の写しなど

6-5 犬猫等販売業に係る書類について

6-5-1 販売業を既に登録しているが、新たに犬猫の販売を始める場合

・この様式は登録申請時に必要な書類ではなく、取扱動物の変更届にあたる書類です。
・新たに犬又は猫を取り扱うことにより、飼養施設を設置したり、既存施設の構造や規模に変更があった場合は、別途書類が必要となりますので、センターまでご相談ください。

6-5-2 犬猫の所有状況について

・犬猫等販売業者は犬猫の所有状況について、上記の様式により、毎年(年1回)報告をしなければなりません。

※年度途中に登録を受けた場合は、届出書中の5(年度当初の犬猫の数)については、登録を受けた時点の頭数を記載し、6~8(年度中の新たな所有、販売・引渡し・死亡した数)については登録を受けた日以降の月ごとの合計頭数を記載してください。
※平成25年9月1日現在で、既に動物取扱業の登録を受けている場合は、平成25年度に係る報告については、5(年度当初の頭数)については平成25年9月1日現在の頭数を記載し、6~8(年度中の新たな所有、販売・引渡し・死亡した数)には平成25年9月以降の月ごとの合計頭数を記載してください。
※提出期限は当該年度終了から60日以内となっています。また、提出先は動物愛護センターとなっております(各保健所ではありません)のでお間違えのないようお願いします。

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