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3. 第一種動物取扱業の規制対象となる業種

業として規制対象となる業種

業の種別業の内容該当する例
販売動物の小売及び卸売り並びにそれらを目的とした繁殖又は輸出入を行う業
(その取次ぎ又は代理を含む)
○小売業者
○卸売業者
○販売目的の繁殖又は輸出入を行う業者

○露天等における販売のための動物飼養業者
●飼養施設をもたないインターネット等による通信販売業者
保管保管を目的に顧客の動物を預かる業○ペットホテル業者
●美容業者(動物を預かる)
●ペットのシッター
貸出し愛玩、撮影、繁殖その他の目的で動物を貸出す業○ペットレンタル業者
●映画等のタレント・撮影モデル・繁殖用等の動物派遣業者
訓練顧客の動物を預かり、訓練を行う業○ペット訓練・調教業者
●出張訓練業者
展示動物を見せる業
(動物とのふれあいの提供を含む
)

○動物園
○水族館(ほ乳類、鳥類又はは虫類を含む展示に限る)
○動物ふれあいテーマパーク
○移動動物園
●乗馬施設・アニマルセラピー業者等

競りあっせん業動物の売買をしようとする者のあっせんを会場を設けて競りの方法により行う業

☆動物オークション
  ※インターネットーオークション等会場を設けない場合は対象外

譲受飼養業有償で動物を譲り受けて飼養を行う業☆老犬ホーム、老猫ホームなど

注意事項

対象動物は、ほ乳類、鳥類、は虫類で実験動物や畜産動物を除きます。
●☆は法改正・省令改正により新たに規制対象に組入られた業種

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