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少花粉スギ・ヒノキ普及推進の取組について

少花粉スギ・ヒノキ普及推進計画について

 スギ花粉症は、その患者数が人口の1割を超えると推計されるなど社会問題となっており、抜本的な対策の実施が求められています。
 このため、岡山県では平成20年2月に少花粉スギ・ヒノキ普及推進プランを作成し、計画的に、少花粉スギ苗木の供給体制の整備、森林所有者による植え替えの促進などの花粉発生源対策に取り組んでいます。

最近の取り組み状況について

 県では、少花粉スギ・ヒノキ苗木の普及推進を進めており、挿し木での増殖可能な少花粉スギについては、平成26年度末から造林者への苗木供給が可能となります。
 また、少花粉スギの普及推進のため中国地方各県で連携して取り組むこととし、連絡会議を開催しました。
 

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