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トップページ 組織で探す 農林水産総合センター 農業研究所 【メディア情報】平成30年8月16日 農業研究所で開発した「「ひだ国府紅しだれ」台を利用したモモの低樹高栽培」が日本農業新聞で紹介されました

【メディア情報】平成30年8月16日 農業研究所で開発した「「ひだ国府紅しだれ」台を利用したモモの低樹高栽培」が日本農業新聞で紹介されました

今回新聞で紹介している内容は、花桃の一種「ひだ国府紅しだれ」を台木に使用することで、「清水白桃」の樹高が約50cm低くなり、高さ1.5m以上の高所作業が減ることによって作業負担が軽減されるとともに、安全性の向上が見込まれることを紹介したものです。
なお、定植6年目の10a当たり収量は4トンで、慣行の台木と同等です。


本内容に関する詳しい内容は、農業研究所HPで見ることが出来ます。

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