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地域を学んでのこさずたべよう事業

地域を学んでのこさずたべよう事業

 岡山県では、若い世代の食品ロス削減意識の醸成のため、食品がつくられるまでの労力や食品が生まれてくる地域の土壌・気候・風土等を大学生がフィールドワークで研究し、若者の視点や発想を生かした小学生向けの教材を作成の上、小学校での出前講座等を行う「地域を学んでのこさずたべよう事業」を実施します。
(※参加大学の研究室等への補助金交付事業)
 平成30年度は、以下のエリアについて、大学生が研究し、小学校で出前授業を行います。

(1)倉敷市 【倉敷市立天城(あまき)小学校)】 <ノートルダム清心女子大学>

(2)新見市旧大佐町エリア 【新見市立刑部(おさかべ)小学校】 <岡山大学>

(3)和気町 【和気町立本荘(ほんじょう)小学校】 <山陽学園短期大学>
 いずれの大学も、夏休み期間にフィールドワークを実施し、秋頃~冬頃、出前授業に臨む計画です。
 このサイトでは、進度に合わせて、大学生の研究の様子や出前授業の様子を紹介していきます。
※ただいま平成31(2019)年度の授業実施を受け入れてくださる小学校を募集しています。岡山県内の小学校及び教育委員会からのご連絡をお待ちしています!!!

※大学については、公募となります。(平成30年度末に公募を実施します。)
のこさずたべよう
         ⓒ岡山県 ももっち・うらっち

問い合わせ先

 環境文化部 循環型社会推進課 資源循環推進班
 Tel086-226-7306(直通)
 Fax086-224ー2271

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