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平成30年度自動車税定期課税の一部誤りがありました。

お詫びとお知らせ

平成30年度の自動車税の定期課税において、平成29年4月から9月末までに登録された自動車のうち、軽微な改造が行われた156台の自動車について、税額の算定に誤りがありました。

対象の自動車を所有されている納税者の皆様に対しまして、深くお詫びを申し上げますとともに、その概要及び対応についてお知らせします。

概要

平成29年度の税制改正に伴うグリーン化税制の見直しに基づく軽課(燃費基準に基づき、新車新規登録した翌年度の自動車税を軽減)を行わずに納税通知書を送付したもの。

原因

軽課対象車両については、地方公共団体情報システム機構からのデータを県税システムに取り込むことによって処理をしている。
軽微な改造が行われた一部の自動車について、データの補正を行う必要があったが、補正漏れが生じたため。

今後の対応

納税者の皆様に対しましては、電話で連絡するとともに、お詫びの文書と適正な税額の通知をお送りし、既に納付済みの場合には、過払いとなった金額を還付する手続きを順次行います。

再発防止策

今後、同様の事例が再発しないよう、チェック体制や情報共有の体制を強化してまいります。

 

平成30年度自動車税定期課税の一部誤りについて [PDFファイル/90KB]

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