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あぐりまにわ (平成28年度)

平成28年度 普及情報誌 あぐりまにわ

 真庭農業普及指導センターでは、トップ重点課題として昨年度から「中山間地域における水田農業の担い手育成」について、集落営農組織の組織化、法人化の支援や担い手の収益アップに向けた新規作物の導入推進等様々な課題へ取り組んできました。また、「担い手育成」と「産地育成」を活動の2本柱として、新規就農者の確保・育成、経営感覚に優れた経営体の育成、さらには生産性の向上や新技術の普及、あるいは環境に配慮した農業について推進しました。

 普及情報誌「あぐりまにわ」は、平成28年度の普及活動の中で得られた成果を、現場のイチオシ情報としてまとめています。

あぐりまにわ

掲載内容

  1. 中山間地域における水田農業の担い手育成(1)
  2. 中山間地域における水田農業の担い手育成(2)
  3. 新規就農者の活動を支援しています
  4. 農業経営の円滑な世代交代を支援しています
  5. マーケティングから見直すぶどう産地づくり
  6. シャインマスカットの掛け袋の違いと糖度上昇
  7. 赤外線カメラを使い、ぶどうを食べている犯人を特定しました
  8. ナスの日焼け果にはかん水が重要!
  9. 主枝更新によりミニトマトの後半収量がアップ
  10. 白ネギの7月どり栽培ができました
  11. Ledでソリダゴの低コスト開花調整に挑戦
  12. 衛生管理の徹底を図ろう~6次産業化を支援しています~
  13. 学校にジャージー牛がやってくる(学校へ行ってミルク)
  14. 集落ぐるみで効果的な獣害対策を進めましょう
  15. 農地中間管理事業を活用しています
  16. 次の世代に引き継ぐ農業を考えよう(真庭地方農業士会)
  17. はじめまして!よろしくお願いします~新規就農者の紹介~
  18. 祝!受賞!おめでとうございます

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