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特定医療費(指定難病)制度に関するお知らせ

難病患者のみなさまへのお知らせ

難病の制度や新規での申請方法に関する動画について

 難病ってなに?難病と診断されたけれど、どうしたらいいんだろう・・
 なかなか知らない難病についてと、難しく思える難病に関する医療費助成制度(新規申請の方法)についてわかりやすく説明した動画を公開します。
※実際に申請を行う際には申請者それぞれで必要な添付書類が異なりますので、「特定医療費(指定難病)助成の申請方法」をご確認の上、ご申請ください。

食事(生活)療養費標準負担額の差額申請について

経過措置終了のお知らせ

 平成26年12月31日以前から引き続き難病の受給者証をお持ちの方への経過措置が、平成29年12月31日をもって終了します。
 詳しくは次のチラシをご覧ください。

指定医療機関・指定医のみなさまへのお知らせ

自己負担額管理票の書き方等について

指定難病の自己負担額管理票に係る国からの通知を掲載しますので、事務処理についてご確認ください。
 特定医療費受給者証における自己負担額管理票の確認印については、指定医療機関による証明として(※1)、朱肉(※2)により押印されているものである必要があります。
※1 原則として指定医療機関名(通称可)とします。個人名の場合は、保険医療機関として厚生局に登録している管理者名または開設者名、もしくは当該医療機関の担当職員名の印とします。
※2 スタンプインクの場合、劣化が早いため、朱肉であることを推奨します。
※3 総医療費は、指定難病に係る医療費総額を記載してください。

償還払(特定医療費支給申請書)の書き方等について

 申請から特定医療費(指定難病)受給者証の交付までの期間等に支払った指定難病にかかる医療費については、後日、払い戻しの対象になります。
 医療機関の証明をもらった後、申請者(患者様、ご家族)が保健所・支所へ提出します。

※申請書を提出後、ご指定の口座へのお振り込みは、2ヶ月程度かかります。

○平成27年1月1日以降に指定医療機関にかかった場合
※証明書に記入した医療費については、自己負担額管理票への記入は必要ありません。
○平成26年12月31日以前に医療機関にかかった場合

経過措置終了のお知らせ

 平成26年12月31日以前から引き続き難病の受給者証をお持ちの方への経過措置が、平成29年12月31日をもって終了します。
 詳しくは次のチラシをご覧ください。

障害者総合支援法対象疾病(難病等)の拡大について

その他

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