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第4回おかやま教育支援活動メニューフェア

「おかやま教育支援活動メニューフェア」について

【趣旨】
 「子ども応援人材バンク」に登録している企業・団体等支援者と県内教職員等教育関係者が一堂に会し、支援内容についての情報交換を通して相互理解を促すとともに、学校の教育課題解決に向けた地域連携のあり方等について、理解が深まるようにする。

 

 10月21日(金)に開催しました「第4回おかやま教育支援活動メニューフェア」は約320人もの大勢の方に御参加いただき、大変有意義なマッチングイベントとなりました。御参加くださった皆様、ありがとうございました。

講演

「社会人基礎力を育む ―学校と地域の連携・協働の必要性―」 

 講師  経済産業省経済産業政策局産業人材政策室
      室長補佐                 橋本 賢二

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ブース1

ブース2

71の企業や団体、個人、高等学校等支援者によるブース展示が開かれ、教職員や地域コーディネーターと支援内容の相互理解を深めました。

プログラム体験

プログラム体験2

(1)株式会社LIXIL    講師 佐久間 純・村上 文男   

 「1水から学ぶ、 2日本のトイレが世界を救う!」

 

(2)とら醤油株式会社  講師 三宅 正記・守屋 修 

 「しょうゆ もの知り博士出前授業」

 

情報交換情報交換

テーマ『進めよう!学校と地域の連携・協働』

子ども応援人材バンク登録企業・団体・個人、教職員、地域コーディネーター、行政関係がそれぞれの立場で、学校と地域(企業・団体)の相互理解を図り、今後の連携・協働の方向性について情報交換を行いました。

◇参加者の声

・(ブース出展企業)学校教職員の方と話すことができ、今後の支援の在り方について方向性が見えた。学校側の思いやニーズを分かり、参考になった。

・(教職員)ニーズに沿った教育活動を実施してもらえることが分かりよかった。企業等が教育活動に参加したいという意欲が伝わった。これからの教育活動の幅が広がる可能性を強く感じた。

・(地域コーディネーター)具体的な目標や内容がわかり、総合的な学習の時間等の取組に活かせると感じた。様々な立場の方々と情報交換ができてとても有意義だった。

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