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受胎調節実地指導員の指定等の申請

指定の申請

申請時期

  随 時

対 象

  次のいずれにも該当する者
    1 助産師、保健師又は看護師の免許を有する者
    2 都道府県知事の認定する講習を終了した者

必要書類

  1 受胎調節実地指導員指定申請書
  2 助産師、保健師又は看護師の免許証の写し
  3 受胎調節実地指導員認定講習終了証書の写し
  4 氏名変更の事実を証する戸籍抄本
    (現在の氏名が「2」又は「3」に記載されている氏名と変更になっている場合)

手数料

  県証紙  4,110円

指定証の訂正申請

申請時期

  本籍(都道府県)又は氏名を変更してから30日以内

必要書類

 1 受胎調節実地指導員指定証訂正申請書
  2 交付された指定証
  3 変更の事実を証する戸籍抄本
  4 遅延理由書(訂正申請の提出が遅れた場合のみ)

手数料

  県証紙  2,400円

住所変更の届出

申請時期

  他の都道府県から岡山県に住所を変更してから10日以内

必要書類

  1 受胎調節実地指導員住所変更届
  2 遅延理由書(住所変更届の提出が遅れた場合のみ)

手数料

  不 要

標識の交付申請

申請時期

  随 時

必要書類

  1 受胎調節実地指導員標識交付申請書
  2 指定証の写し
    (既に指定証の交付を受けている場合)

手数料

  県証紙 3,200円

指定証(標識)の再交付申請

申請時期

  ・指定証:損傷又は亡失してから30日以内
  ・標 識:随 時

必要書類

  1 受胎調節実地指導員指定証(標識)再交付申請書
  2 損傷した指定証又は標識

手数料

  ・ 指定証の再交付  県証紙2,910円
  ・ 標識の再交付    県証紙2,610円

その他

  指定証(標識)の再交付を受けた後、亡失した指定証(標識)を発見したときは、
その指定証(標識)5日以内に住所地の都道府県知事に提出しなければなりません。

指定取消の申請

申請時期

事由時期
被指定者の意思により指定の取消をうけようとするとき随時
被指定者が死亡又は失踪宣告を受けたとき戸籍法の届出義務者が30日以内に行うこと
母体保護法第39条第2項各号に該当したとき10日以内

必要書類

  1 受胎調節実地指導員指定証取消申請書
  2 交付された指定証(標識)

手数料

  不 要

提出先

県証紙販売場所

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