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食品表示法(保健事項)に関するお知らせ

平成27年4月1日に、食品表示法が施行されました

◆栄養成分の表示等保健事項に関する主な内容◆

●一般に販売される「加工食品」等には、「栄養成分の表示」が義務づけられました。
 (経過措置期間 平成32年3月31日)

 ・容器包装に入れられた加工食品には、熱量、たんぱく質、脂質、炭水化物、ナトリウムの5成分が表示されます。
 ・ナトリウムの量は、わかりやすい「食塩相当量」で表示されます。
●「機能性表示食品制度」が創設されました。

 ・健康の維持及び増進に役立つという、食品の機能性を表示することができる制度です。
 ・安全性の確保を前提とし、科学的根拠に基づいた機能性が、事業者の責任において表示されるものです。
 ・商品の販売前に、事業者より消費者庁長官に届け出られるもので、個別の許可を受けたものではありません。
 ・健康づくりためには、十分な睡眠と運動に加え、バランスのよい食事が基本です。
       食品関連事業者の方で、詳しくお知りになりたい場合は、消費者庁食品表示企画課へおたずねください。
        (電話(代表) 03-3507-8800)

岡山県における食品表示法の相談窓口はこちら

食品表示法に関する消費者庁のホームページはこちら

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