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からだの健康

 福利課健康管理班では、学校保健安全法及び労働安全衛生法等に基づき、岡山県教育庁・教育事務所・教育機関・県立学校の教職員を対象とした定期健康診断を実施しています。また、教職員の健康状態や業務の特性に応じて、各種検診事業を行っています。

  さらに、教職員の福利厚生団体である公立学校共済組合岡山支部及び(一財)岡山県教育職員互助組合と連携し、県内公立学校教職員を対象とした人間ドック等の各種検診事業を実施しています。

教職員の定期健康診断

定期健康診断は、年に1回必ず受けなくてはなりません。
年齢によって法定項目が決まっていますので、決められた項目は必ず受けてください。

なお、人間ドックを受けられる場合は、定期健康診断の項目が全て含まれていますので、
定期健康診断を受けないようにしてください。

人間ドック・各種検診

    各種検診には次のような項目があります。
      ・婦人健診(乳がん・子宮がん)
      ・大腸がん検診
      ・肺がん検診
      ・VDT障害予防検診
      ・内臓脂肪健診

特定健康診査・特定保健指導

特定健康審査とは、内臓脂肪の状態に着目した健康診断のことをいいます。
特定健康診査の項目は、定期健康診断や人間ドックに含まれていますので、別途受ける必要はありません。


特定保健指導は、特定健康診査の結果、メタボリックシンドローム該当又は予備群と判定された方を対象に、生活習慣改善のための保健指導を行います。

健康づくり事業

職場での腰痛

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