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感染症法施行規則の一部が改正されました。(平成27年5月12日改正 5月21日施行)

感染症法施行規則の一部改正について

平成27年5月21日から、以下のことについて追加及び変更があります。

◆平成27年5月21日からの変更

  1.医師は、次の感染症患者を認めた時には、都道府県知事に対して、直ちに届け出るよう変更。

      五類感染症
        ・侵襲性髄膜炎菌感染症
        ・麻しん

  2.後天性免疫不全症候群の診断における指標疾患の一部が変更。

      非ホジキンリンパ腫(Lsg分類により、(1)大細胞 (2)Burkitt型)
           ↓
      非ホジキンリンパ腫

       この改正に伴い、感染症発生動向調査事業実施要綱及び届出基準・届出様式が一部改正となりました。
    
       ・感染症発生動向調査事業実施要綱 新旧対照表 

       ・届出基準及び届出様式 新旧対照表 
       ・届出基準 (H27.5.21改正)
       ・届出様式 (H27.5.21改正)
       
  


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