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審査期間の目標、審査の実施状況

審査期間の目標について

 労働委員会は、不当労働行為事件の審査期間の目標を定めることとされており、当委員会では、1年と定めています。

不当労働行為事件審査の実施状況について

 平成30年における不当労働行為事件審査の実施状況は次のとおりでした。

■ 平成30年(2018)中に終結した事件

 
事件番号労組法第7条該当号申立年月日調査回数審問回数証人の数終結年月日終結区分審査期間備考

平成29年(不)第1号

平成30年(不)第3号

2(不誠実団交)、3(支配介入)

29.5.8

30.5.21

6回30.12.26取下げ

598日

220日

併合事件
平成30年(不)第2号2(団交拒否)30.5.182回30.11.16関与和解183日 

 

■ 平成31年(2019)に繰り越した事件

 
事件番号

労組法第7条該当号

申立年月日調査回数審問回数証人の数

経過日数

(30年12月末)

備       考    

平成30年(不)第1号1(不利益取扱)、3(支配介入)30.4.243回252日

                     

 


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