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トップページ 組織で探す 環境文化部 感染症情報センター 「医師及び指定届出機関の管理者が都道府県知事に届け出る基準」等の一部が改正されました。(平成27年1月21日改正・施行)

「医師及び指定届出機関の管理者が都道府県知事に届け出る基準」等の一部が改正されました。(平成27年1月21日改正・施行)

医師及び指定届出機関の管理者が都道府県知事に届け出る基準等について

「医師及び指定届出機関の管理者が都道府県知事に届け出る基準」等が一部改正されました。(平成27年1月21日改正)

 この改正は、平成27年1月21日から施行されます。

【改正の概要】

 (1) 重症急性呼吸器症候群(病原体がコロナウイルス属SARSコロナウイルスであるものに限る)を、
      重症急性呼吸器症候群(病原体がベータコロナウイルス属SARSコロナウイルスであるものに限る)
      と疾患名を変更。

   (2) 中東呼吸器症候群(病原体がベータコロナウイルス属MARSコロナウイルスであるものに限る)が、
     指定感染症から二類感染症(全数把握)に変更。

 (3) 鳥インフルエンザ(H7N9)が、指定感染症から二類感染症(全数把握)に変更。

 (4) デング熱の届出基準について、検査方法の変更。

  この改正に伴い、届出基準・届出様式が一部改正となりました。

    ・届出基準及び届出様式 新旧対照表    

     

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